● インストール後ここをクリックするとユニオンパーツが自動起動します







  1. プルダウンメニュー
[ファイル] オンライン() インターネットを経由してデータベースに接続します。
オンラインの設定() ユニオンパーツを最初に起動したときユーザIDとパスワードを入力してユーザ認証を行います
DXF出力() 部品データをDXFデータ形式で出力します。
終了() ユニオンパーツを終了します
[ツール] 計算機() 簡易計算機
[設 定] 表示設定() JIS機械パーツの図面表示欄に表示する線色の設定
キー設定() 選択した部品にユーザの指定キー(ホットキー)を割り付けることができます
目次で選択された
項目のみを展開する()
※初期にはチェックされていない
≪チェックされている場合≫
選択された部品フォルダが展開されます。
この時、その他の部品フォルダは自動的に閉じられます。
≪チェックされていない場合≫
選択された部品フォルダが展開されます。
この時、その他の部品フォルダは手動で閉じない限り
展開したままになっています。
[お気に入り] お気に入りに追加() 選択した部品をお気に入りに登録
お気に入りの設定() お気に入りに登録してある部品の設定
[表 示] プロパティ() 現在使用データベース、現在表示している部品のID表示
更新(F5) 画面再表示
[ヘルプ] ヘルプ() JIS機械パーツ取扱説明書
設計資料() 動く機械設計便覧
バージョン情報() JIS機械パーツバージョン情報の表示
ホームページ ユニオンパーツのホームページを表示します。
Open CASCADEについて() 3Dオープンソースソフトウエアーの情報を表示します


  • ホットキー
    メニューの[設定]-[キー設定]にてユーザ指定のキー名を入力することにより、ホットキーを設定することができます。
    ②欄に設定した部品リストが表示されますので、その中からキーを選択することによって、部品を表示することができます。 またホットキー入力欄に、設定したキーを直接入力 → [Enter] でも同様に、設定した部品を表示することができます。

  • 第1部品表欄
    金属材料~ロボットまで合計16の大分類カテゴリに分けて、部品選択がスピーディーに行えます。 操作方法は、Windowsのエクスプローラに準拠しています。

  • 第2部品表欄
    第1部品表欄で選択された部品カテゴリ以下が表示され、選択方法は第1部品表欄と同じで、Windowsのエクスプローラに準拠しています。

  • ユーザ指定寸法入力、選択欄
    エアシリンダの標準ストロークや、ボルトの長さ寸法等、ユーザが設計中に決定する寸法値をこの欄で入力します。

  • 出力 ボタン
    選択した図面を選択したCADデータで出力します。

  • EXSELへ ボタン
    選択した部品の仕様をユーザのエクセル部品表に出力します。

  • 部品表へ ボタン
    選択した部品の仕様をユニオンパーツの部品表に出力します。

  • メーカーリンク ボタン
    第1部品表欄で選択したメーカのホームページに直接リンクします。
    又は各部品を選択した場合、ホームページに掲載されている部品の詳細画面にリンクします。
    メーカーリンクボタンがアクティブ(文字色が薄くなっている)になっていない場合、リンクはされておりません。

  • 終了 ボタン
    JIS機械パーツを終了してCADに復帰します。

  • 図面表示欄
    図面表示欄は、拡大、縮小、寸法計測、配置原点の変更、投影面の切替え等さまざまな機能をもっています。
    また、選択された部品の型番をタイトル欄に表示します。

  • メニューバーについて

    履歴 部品データを出力した場合に、部品のリストが履歴として格納されます。
    オンライン オンラインの ON、OFF 切換えボタンです。
    ONにした場合オンラインの設定が有効になります。
    目次 フォルダ形式に部品設定ができるモードで、仕様はWindowsのエクスプローラに準拠しています。
    キーワード キー入力欄に検索したい文字列を入力すると、リアルタイムにその文字列を先頭より検索して表示します。
    検索 キー入力欄に検索したい文字列を入力して『Enter』キーを押すとキー入力した文字列を含む部品リストが検索され表示されます。
    お気に入り メニューの[お気に入りに追加]で登録した部品リストがすべて表示されます。